みなみ家の毎日

サモエドみなみ・まるると黒ラブケンシロウと7匹の猫と花と
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謹賀新年

明けましておめでとうございます
お会いする事の出来た方、ブログを訪問して下さった方のご健康とご多幸をお祈りしています

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去年は黒ラブケンシロウを迎えて、ますますにぎやかになったみなみ家です
今年も皆様とオフ会などでお会い出来たらと思っています

カメラを買い替えたので、綺麗な風景写真も撮れたらと思っているばーばです
水遊びが大好きなケンシロウを迎えて、カヤックも欲しいと思っています
この年になって沢山の友達が出来ると思っていなかったし
こんなに楽しい事が増えて行くとも思っていませんでした
やっぱり、みなみに出会えた事に感謝かな
こんなみなみ家ですが、今年もどうぞ宜しくお願いいたします

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さくら道

この地球の上に
   天の川のような
美しい花の星座をつくりたい
   花を見る心がひとつになって
人々が仲良く くらせるように
        ー佐藤 良二ー


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太平洋と日本海を結ぶ266kmの道を、桜のトンネルで結ぼうと決意した男がいた。御母衣ダム工事で水没する山寺の樹齢400年を数える桜の古木が移植され、見事に蘇ったその生命力に感動したからである。その男は名古屋と金沢を往復するバスの車掌・故佐藤良二氏である。彼はバスの走る道沿いに、桜の苗木を黙々と植え続けた。乏しい蓄えを注いだ。少ない休暇を使った。2000本も植えただろうか。男は病に倒れた。志半ばで力尽き、逝った。47歳の短い生涯だった。


さくら道国際ネイチャーランは、名古屋城内にある佐藤良二さんが植えた佐藤桜の前でスタートです。156号線沿いに、みなみ地方を抜けて、御母衣ダムの荘川桜の横を通り金沢市兼六園の佐藤桜まで走ります。延長250キロのコースを日本国外のランナーが走りぬけて行きます。そして、太平洋と日本海を桜でつなぐ佐藤さんの夢を受け継いで、桜の植歳が行われています。
 


佐藤さんの桜の便りが、国道156号線沿いにゆっくりゆっくりみなみのお家まで届くのを待っているのも好きです。もうすぐ、みなみ地方も桜に包まれます。

猫柳

猫柳に魔法をかけないで

どんなに可愛くても
こんなにたくさんの猫、家には置けない

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あけましておめでとうございます

プリザーブドフラワーの壁飾り

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ブログを通して仲良くして下さった方々、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
我が家もやっと、みなみを迎えることが出来そうです。
どうぞ、仲良く遊んで下さい。

イブの夜に



世界中のサモエドが、しあわせでありますように
世界中の猫が、しあわせでありますように
お家のない猫も、ご飯が食べられますように

Merry X,mas


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